Estelon XBの購入レビューとUNISOUNDの輸送トラブル

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あまり良いことをかけないので店のリンクは張りません。UNISOUND側の梱包不備による輸送中のコネクタ破損があり、その原因がUNISOUND側にあることを一切認めなかったため高額品を買うには危険な業者と思いましたのでここで情報を共有したいと思います。コネクタは結局自力で直しましたが、直せない場合にはヨーロッパへのスピーカ往復送料+修理代を自腹で払うことになったと思います。自分の場合は直せる内容だったので問題はなかっただけです。

詳細なやりとりは最下部にまとめてあります。双方の主張を読んで相互の正当性については各自でご判断いただければと思います。こういうところでコストダウンしているってことは売っている値段がその分安いということでしょうから、このようなリスクを受け入れられるならこのお店も選択肢になります。

Estelon XBについて

国内ではYBが最近輸入されていますが、XBは初期のモデルです。代理店もなかったため国内にはほとんど輸入されていないと思います。XBは国内の情報がほとんどないので基本的な情報も書いておきたいと思います。まず公式HPはこちらです。

http://estelon.com/speaker/xb/

“ダイナミクスとタイミングは非常に正確で、リスナーはそれぞれのミュージシャンと直接つながっていると感じることができます。” アラン・タッフェル – The Absolute Sound

Estelon XBは、XAの後継機として待望されていたモデルで、先代モデルの完璧なオーディオ・プロダクションと曲線的で彫刻的なスタイリングはそのままに、より小さなリスニング環境での使用を想定して作られています。Estelon XBは、X-Seriesの広大なサウンドスケープとスリリングなライブパフォーマンスを忠実に再現しながら、低音、中音域、高音域のダイナミックさを正確にバランスさせ、音楽の微妙なニュアンスを楽しむことができるようにしました。密閉された空間の中で広がりのあるサウンドを体験したい方に最適なスピーカーシステムです。

タイプ
パッシブスピーカー

ドライバー
ウーファー:1×8,7″アキュートン、セラミックサンドイッチドーム
ミッドウーファー:6,25インチアキュートン、セラミックメンブレン
ツィーター:1×1 “アキュートン、セラミック倒立ドーム

内部配線
Kubala-Sosna

周波数応答
22-30 000 Hz

定格電力
150 W

ノミナルインペダンス
6オーム(50Hzで最小3.5オーム

センシティブ
87 dB / 2,83 V

最小アンプパワー
30 W

寸法
高さ:1260mm
幅:420mm
奥行き:590mm
正味重量:1個あたり69kg

材料
大理石ベースの複合材

推奨される部屋のサイズ
20-50 m²

なぜ購入したのか

Estelon Xシリーズを最初に知ったのは実はかなり前です。海外のオーディオショーでこのモデルが使用された写真(当時はXA)を見たとき気になると感じました。時期的には多分ですが2013-2014頃のミュンヘンかCESのオーディオショーです。しかし当時本家HPで値段を調べたら300万円以上するということで、これは買えそうにないなと思っていました。

それから7年近くになりますが、国内の中古でEstelon XBが出てきたんですね。最初は結構な金額だったのですがコロナがちょうど流行っていた頃だったのも理由にあったのか、誰も買い手がつかないので値段が下がってきたところを買ってしまいました。ちょうど引っ越し前だったので置く場所もなかったんですがそこは勢いです。音も聞いていません。お店に発送時期をずらしてもらうように交渉をして、時期が6月くらいなら問題ないという回答をいただきまして引越し後に輸送を手配する流れになりました。

ということで購入の理由は簡単で、以前から長らくほしいと思っていたスピーカが現実的な値段と場所で売っていたから、です。

またEstelonのYB以外のモデルはAccutonのユニットを中心に設計されているので、個人的にはですがYBはEstelonの理念が濃いSPではないと考えています。その点でXBは現行ハイエンドモデルと同じAccutonユニットで統一されており、せっかくEstelonを選ぶならXB以上にしたいという点も追加です。

自分の音質レビュー

現在はサブシステムとして2Fの作業室においています。システムは、

ネットワークトランスポート基板>Mola Mola Makua>Ncoreパワーアンプ>SP

となります。パワーアンプの写真は都合により灰色です。SPはスパイクが付属していないのでウェルフロートをおいています。2Fで床がそこまで強くないので現状はこれが相応のセッティングです。部屋レイアウトの関係上リスニングポイントは正面に設定ができませんでしたので定位については一切の評価が出来ていません。そのための場所を確保できたらテストしてみます。なのでこの部分はとても不完全なレビューになっています。

ということでオーディオとしてのセッティングは最低限でスピーカにはちょっと申し訳ないレベルなのですが、この状態での音質について書いてみます。

現代ハイエンド各社の平均的なスピーカと比べても全帯域で箱鳴りが少ない部類のため余韻はスパっと切れていて全体の解像度は高いです。ユニットの素材も全帯域で共通なので質感的な違和感もありません。低域限界と高域限界のレンジも広く、これらから基本性能は2020年においても同価格帯(定価300万円台)では高い部類のSPになると言えそうです。

ただうちのセッティングが悪いせいか、以下海外レビューにあるような高忠実サウンドとは思いませんでした。基本性能は十分高いとは思いますが音質は明確に個性的と思える部分があります。今の時点では万能的なスピーカというよりは鳴らしたい音楽が分かりやすい主張のはっきりした音だと感じています。

高域はセラミックツイータの個性なのでしょうか、チャラチャラという質感が常に乗っていていわゆる美音系になります。金属系の音じゃなくてもう少しソフトな丸みのある粒子感です。どちらかというとなめらかに澄んだ高音というよりは付帯音を積極的に聞かせる高音です。これはこれでキレイ系だとは思うのですが粒子感で彩られたキレイ系です。作られた演出的高解像度な高域とも言えそうです。その部分を除けば応答も早くピーク感もあまり感じないしソフトドームのような曖昧さもない素直な音です。素直で細身で緻密な高域に付帯音が乗っている、というような音です。

低音は明らかにバスレフっぽい低音で数十Hzの帯域はそれより上の中低域と明らかに質感が違います。バスレフ帯域は相当ブーストしているのかバスレフ帯域の低音はとても印象的な音です。小さいスピーカなのにドンっときます。これはセッティングが背面バスレフなのにSP背面に余裕が無いからだと思いますが、一番下の帯域はかなり厚ぼったい質感で付帯音が少なめというちょっと個性的な低音です。その少し上の中低域はとても細身ですからそこからしたの帯域で急に分厚い音に変わるわけです。その境界が明確なので帯域をまたぐ上下にどんな音が来るかに依存して音楽の印象が変わります。これが万能ではなく楽曲依存になる部分です。

基本は分離も良くて解像力も高いスピーカなのでどんな音楽でも聞ける素養はあるとは思いますが、上記のような個性があるため音楽を活かすという意味では何でも鳴らせるスピーカではありません。

「今の時点で」一番合う音楽はR&BとかゆったりしたEDM系かなと思いました。低音の質感が変わる部分の個性が生きてくる音楽が楽しいです。R&Bを例に上げた理由はバスレフのブースト帯域にちょうどベース帯域が来るミックスになっていることが多く生き生きした音楽になりやすいからです。カーオーディオとは言いませんがあの低音に通じるものがあります。そして高域も適度に色が乗っているので低域も高域も派手めに聞こえます。これは高品質なドンシャリサウンドです。主張がしっかりあってわかりやすい音です。

なので全然無色系のスピーカだとは思いませんでした。海外のオーディオショーでかかる今どきの音楽と相性はいいでしょうね。古くからあるジャンルの音楽をかけてもその魅力が存分に見えてくるかはなんとも言えません。少なくともそういう音楽はうちのマルチのメインシステムのほうがずっと良い感じです。

まだアンプも余剰品をあてがっているだけなので、今度アンプはアップグレードしますのでそうなったらもう少し落ち着いた音になるかもしれません。背面をもう少し壁から離したセッティングも試してみたいです。正直自分のレビューが不完全なのがわかっているので、比較参考用に海外レビューを引用します。

海外レビューを引用

http://www.theabsolutesound.com/articles/estelon-xb/

このレビューのタイトルからして、私はエステロンXBのシャビーなフィギュアに焦点を当てているのではないかと思われるかもしれません。確かにその通りです。XBは他のEstelon同様、市場で最も官能的なシルエットを持っています。このスピーカーは、曲線と滑らかさに満ちていて、ピカソ風の女性の体に似ています。そう、XBは現代のスラブスピーカーのアンチテーゼとも言える美学を醸し出しています。

しかし、そのスタイルは単に美的なだけではなく、音楽的なものでもあります。説明させてください。優れたミュージシャンは皆、楽器や声のトーンに陰影をつけたり、リズムに合わせて演奏したり、ダイナミクスを微妙に変化させたりするなどのテクニックを駆使して、緊張感や安息感、メロディックなライン、表現力豊かな音色の色彩を、平凡な音符の羅列の中に注入しています。交響楽団の指揮者からソリストや歌手に至るまで、真の偉大な音楽家は、これらの要素を使って自分たちの音楽に独自のスタイルを確立しています。オーディオ・コンポーネントがそれを捉えることができれば、リスナーは音楽を超えて演奏者自身とのつながりを得ることができます。Estelon XBは、状況に応じてそれを実現することができるのです。

最初にXBを聴き始めたときは、このような稀有な能力を持っていることには気づかなかった。第一印象は、非常に解像度が高く、特に楽器の音を忠実に再現するような音色の解像度が高いということでした。その良い例が、ロバート・プラントの新譜「Lullaby and the Ceaseless Roar」からの「Rainbow」です。私はこの曲を、私の唯一無二のMetaphor 1スピーカーを駆動するCH Precisionエレクトロニクスのリファレンスシステムで試聴したところでしたが、私はこの曲を聴き終えた後、この録音はお粗末なものだと思ったのです。その後、CHのギアでEstelon XBを駆動させて再生してみると、目が飛び出てしまいました。奇跡的に録音が改善されたわけではないのですが、突然、オープニングのドラムスワックの音が、下手な模造品ではなく、目に見える形で聞こえてきたのです。この違いの原因は何なのだろうか?確かにデッド・サイレンスからのダイナミックなバーストはあったが、その錯覚は主にドラムの肉付きの良い音色によるものだった。

他の楽器でも同じことが言えます。XBを通して、スフジャン・スティーブンスの「Seven Swans」の “The Dress Looks Nice on You “のアコースティック・ギターは、絶妙な豊かさと本物そっくりのボディを持っている。ストラヴィンスキーの「L’Histoire du Soldat」のペンタトーンSACDのヴァイオリンとコントラバスは個別に弦が張られており、金管にはスピッツとバーニッシュの両方がある。マイルス・デイヴィスの「カインド・オブ・ブルー」では、アップライト・ベースの空洞と太い弦が感じられます。

しかし、すぐに、私はただ細部まで聴こえているだけではなく、もっと何かが進行していることに気付き始めました。XBは、私を音楽との関わりを超えて、演奏者自身との関わりへと導いてくれるのだ。一度に理解するのではなく、時間をかけて理解していきました。この感覚は、私のお気に入りのジャズCD、マイケル・ウルフの「2am」を聴いているときに頭の中に浮かんできました。Estelonで試した他の曲と同様に、私が最初に気付いたのはXBのセンセーショナルな音色の豊かさでした。このスピーカーを通して、ウォルフのグランドピアノの低音域がボウリングボールのように部屋中を転がり、トップキーがチカチカと音を立てて歌います。さらに、間にあるすべての音は、鍵盤上の位置の独特の声で語りかけてきます。

しかし、ウォルフは単に豪華な音のピアノで作曲した曲を演奏するだけではなく、独自のスタイルで演奏しています。ダイナミックなコントラストを積極的に使用することは常にそのスタイルの明白な部分であり、最もお粗末なシステム以外では、ある程度の表現が可能なものです。それは、ウォルフが鍵盤の打ち方によって生み出されるより繊細なダイナミクスを使って、各音の特定の音色を作り出すことでした。私は実際にウォルフがそれぞれのジャブや撫で方を調整して正確に目的の効果を得るのを聞くことができました。これは、ほとんどの部品では伝えきれないほど、音楽家の芸術に対する高いレベルの洞察力を持っています。ウォルフは自分に合った時には、ドラマチックな効果を得るために時間を曲げることもします。これもまた、クリスチャン・マクブライドが以前は無個性なウォーキング・ベース・ラインを演奏していたのが、唸り声で演奏されていたのと同じように、その効果が現れています。私はテストとしてこの曲を頻繁に聴いているので、最初の1分を超えることはめったにありません。しかし、エステロンズはウォルフと彼のトリオの演奏に新しい洞察を与えてくれたので、私は久しぶりにその間ずっと夢中になっていました。

XBがミュージシャンとの交信という偉業を成し遂げるためには、ある種の前提条件があることは既にほのめかした。第一は、十分なパワーです。前述のストラヴィンスキーのSACDを再生したときに発見したように、これらのスピーカーは特に感度の高いスピーカーではありません。このディスクはヘッドルームに余裕を持って録音されているので、全体的な音量は低めに設定されています。私は1曲目でレベルを上げることに慣れていますが、Estelonsでは “11 “まで上げても、音のレベル、さらに重要なのはダイナミクスが弱いということです。CH Precision A1アンプのようなプログラマブル・エレクトロニクスのおかげで、ソース・コンポーネントやスピーカーに最適なゲイン・ストラクチャーを選択することができます。私の非常に効率的なリファレンススピーカー用にダイヤルバックしていたのですが、3dBのゲインを追加するだけで、ボリュームとダイナミックなパンチをたっぷりと加えることができました。要するに、XBを十分なパワーを持ったものでドライブしたいと思うでしょう。

また、音楽の邪魔にならないように、スピーカーの唯一の音の欠点を最小限に抑えることも必要です。その欠点とは、アキュートンのセラミックドーム型トゥイーターの音が硬く、突き刺さるような音がすることです。JV氏のレビューでも指摘されていますが、Estelonの高価格モデルでは、異なるアキュートン製トゥイーターを使用しているため、私には聞こえませんでした。幸いなことに、適切なセットアップを行うことで、この問題を大幅に軽減することができます。そのコツは、トーインをほとんど使わないことです。XBでは、このトゥイーンを使用しなくても素晴らしい映像を得ることができるので、これは問題ではありません。また、付属のスパイクを使用するようにしてください。これは普通のドゥーヒッキーではなく、システムの不可欠な部分です。ミュージシャンが何をどのように演奏しているのかを聞くことに集中できるように、高音域を和らげるという素晴らしい仕事をしてくれます。

私はこれまでに説明した機能の中では三次的なものと考えていますが、このEstelonsには他にも特筆すべき点があります。前述したように、イメージングもその一つです。プレイヤーの居場所やプレイヤーとプレイヤーの間の空間を非の打ちどころなく描写します。デイブ・ブルーベックの「Time Out」では、スタンドアップベースが他の楽器からこれほどはっきりとした位置に配置されているのを聞いたことがありません。ここでXBのベースの話になりますが、私の部屋で聴いた中では間違いなく最高のベースです。XBのローエンドは、配置を気にすることなく、豊かで、満足できるほどの深みがあり、音色の情報がぎっしり詰まっていて、スネアドラムヘッドのように引き締まっています。

Estelon XBは、音楽だけでなく、音楽を支えるプレイヤーやシンガーの心と心をつなぐことができる稀有なコンポーネントです。3万5,900ドルという価格は、一組のスピーカーにしては大金であることは間違いありません。しかし、その接続にはどれほどの価値があるのでしょうか。これらのスピーカーを聞いて、適切にセットアップしてから決めてください。

https://www.hifinews.com/content/estelon-xb-%C2%A325000

Estelon XBは、滑らかでシルキーでセクシーなパフォーマーで、単純に女性ボーカルを愛用しています。

エンクロージャーの底部にメインウーファーを配置した後、ドライバーレスでキャビネットを構成し、アッパーセクションに至るまで、ミッドバスの真下にトゥイーターを配置しています。3つのドライブユニットは、220mmのバスユニットには超硬質セラミックサンドイッチドーム、160mmのミッドバスユニットにはチタンボイスコイルフォーマー、25mmのトゥイーターには超硬質セラミックドームを採用したドイツ製の最先端のアキュートンドライバーを採用しています。

その他、内部のディテールとしては、クバラ・ソスナ製の特殊なケーブル配線や、ミニマムな2次クロスオーバー・デザインに「Mii Teflon-Hybrid」コンデンサとエアコア・インダクタを採用し、ネットワークを別室に封じ込めています。

形と音楽がマッチしています。

まずはEleanor McEvoyのピアノとヴォーカルのみで演奏された’God Only Knows’ [If You Leave… Mosco]からスタート。トーインで慎重に配置した後、Estelon XBは素晴らしいことをしてくれました。HFNがMs McEvoyを崇拝し続けていることには飽き飽きしているでしょうが、Estelonは女性ボーカルのために作られたと言ってもいいでしょう。もしかしたら、私たちはエステロンの得意分野をつまずいてしまったのかもしれませんね。

そしてアルバート・キング(Albert King)の’The Very Thought Of You’ [Born Under A Bad Sign, Stax]に移った。右端にピアノと微妙なドラム、中央にキング氏がギターを叩いて歌っていて、ステージ左にはメンフィス・ホルンがいる。なぜエステロンとこのトラックがこれほどまでにお互いを愛し合っていたのかというと、ハイエンドオーディオを愛し、高く評価するには十分な頻度で発生する相乗効果によるものだと思います。サウンドシステムが「これが全てだ!」と叫んでいたからです。

しかし、他のシステムで聞いたような聴きどころの知識は、ちょっとしたデメリットを指摘していました。注意点は明白です:あなたがハードコアな低音ジャンキーであれば、別のソリューションを探してください。しかし、2つの傑出した作品は、XBがあなたの注目に値することを確実にしてくれます。Joe BrownのThe Ukulele Album [Joe Brown Records]からの心温まる’I’ll See You In My Dreams’は、豊かで、光り輝いています。私たちが思い浮かべるのは、昔のディズニーの “Lump-in-the-throat-former “に出演していたBurl Ivesの “Summer Magic “で、温かくてファジーで、でも最高にいい感じの曲だった。

そして、Keb’ Mo’がありました。スピーカーが録音を「好き」になれるなら、Peace… Back By Popular Demand [Okeh/Epic]は正しいノートを叩き、低音域での奇妙な挙動についての懸念は全く問題ではありませんでした。

評決

中低音と低音の間にわずかなズレがあることで、質量が必要な場合には音に軽快さが生まれます。それはさておき、Estelon XBは滑らかでシルキーでセクシーなパフォーマーで、女性ボーカルが大好きです。

https://www.hifi-voice.com/testy-a-recenze/reprosoustavy-podlahove/2257-estelon-xb

レナード・コーエンの「川のほとりで」の最初のダークトーン(「Cabasse La Collection」|2011|SONY|88691918262)から、2つのことがはっきりと感じられました-1つ目は、推奨されている20平方メートルは、感情的に広大な重厚なもののためのものだということです。充実したコンバータとバッフルの大きさは、おそらくエステロンXBの卑猥な低音は、10メートルと10メートル以上のためにそれらを傷つけることはありませんが、それはまた、電子機器がそれらを「保持」することができますように、XBは自分のキャラクターにもかかわらず再生されることが知られていた。そのため、ケンブリッジとムーンというキャラクターの間には、忌まわしい差がありました。しかし、それは常に低音のトーンは、その重量に物理的に存在し、特にあることは、全体的な緩和と弾力性のある柔らかさの一定の用量にもかかわらず、それは決してボリューム、強調と必要性の特異性についてではないように見えました。XBはすでに静かにサラブレッドとジューシーなうなり声を引き出す。分析的にドライな低音ではなく、スウィープで大胆な低音ですが、すでに述べたように、XBはエレクトロニクスの特性に非常に簡単に反応するので、ある程度自分の好みに合わせて音を調整することができます。

エステルのキャラクターにある種の油っぽさが、音の並外れた豊かさと身体性と相まって、人間の声を再現していることの並々ならぬ証拠だと思います。特にボリューム感と驚くほどの膨らみ感が、優れた透明感とスピード感と相まって、あなたと歌手の間に親密な絆を感じさせてくれます。それは、開放的で自由で、単純に美しい音です。技術的なレベルもまた、彼女の歌がいかに複雑で可塑的なものであるかを歌手が理解しやすく、技術的な側面を超えた高揚感のあるサウンドであることを示しています-これは単に声であり、いくつかの超分析的なマイクロニュアンスに焦点を当てていないだけでなく、実際の生活の中でそれらに主眼を置いていない。そして、Estelonは同じように再生にアプローチすることを管理しています – 彼らはあなたを音楽に引き寄せ、その技術的な形ではなく。

ボブ・ラークの「シャイニーストッキング」やデポール大学ジャズアンサンブル(「XLOテストとバーンインCD」|1999年|リファレンスレコーディングス|RX-1000)のシンバルのチクチク感は秩序と魅惑的なスピードを持っていたが、エスティロンは音量で地面にしがみついているが、決して彼らは切り替えをしない、やりすぎない、強調しない。あなたは、クラスの価値があるとどのように迅速かつ迅速にエレベーターが刺激に応答することができます – シンバルのトーンが明確で、右の金属性を持っており、そのラインは背景の音楽にあるが、また、慎重に描かれている、その場合でも、その本当にハイエンドの可読性が失われることはありません。ここにもEstelon特有の滑らかな柔らかさが少し感じられますが、期待されていた優れたディテールを損なうことはありません。XBはノコギリに圧力をかけていない、彼らは透明で、本当に大人のようにラベルを貼るのに十分な強さを持っており、まだ彼らは主に快適で培養されたままである。

列はその後、適切にダイナミックに呼吸することができます – “Percussion Du Africa” (Dunununba | “AUDIO Digital Masters III” | 2010 | STS Digital | 11-10)の中の力強く、ジューシーで爆発的な打撃は、XBは自分自身を主張することを恐れていません、それはそのフォームを維持し、彼らは硬くも目を引くものではありませんでした。ダイナミクスはかなり自然に見え、非常に録音とエレクトロニクスによって提供されるダイナミックな可能性を尊重する – XBは本当に、本当に多くのことに「耐えることができる」と一瞬でその物理的で豊かな朗読を動かすことができ、トランスデューサーは、それも非常に簡単に停止するように動作し、したがって、再生のダイナミズムと精度の両方を保証します。

解像度は最初は非力な「普通」かもしれませんが、例えば古いスラブ聖歌を歌うカントゥス・エクス・コルデの聖歌隊(「絶対音感Vol.2」|2016|STS Digital|STS-6111152)は技術的なクオリティが高いことで知られていました。Estelon XBは本当に高い位置に立っていて、全体的なサウンドチューニングはなぜか目を引きません。しかし模範的な透明感は、音自体はマイクロディティールに合わないものの、もちろんそれを際立たせてくれるし、大規模なスケールではヴォーカルの分離が、その多様性と音色の豊かさを、パワフルなヴォーカルの流入の中で際立たせてくれるだろう。自分のものではなく、音楽そのもののヴィルトゥオシティに聴き惚れてしまうような魅惑的なキャラクターを持っています。客観的に見て、我々はハイエンドのランキングで非常に高い取得し、Estelon XBは非常に、非常に、非常に、非常に、非常に有益であることができます。

解像度は最初は非力な「普通」かもしれませんが、例えば古いスラブ聖歌を歌うCantus ex Cordeからの合唱団(「絶対音感Vol.2」|2016|STS Digital|STS-6111152)は技術的な品質を持っていることが知られていたので、Estelon XBは本当に高い位置に立って、全体的なサウンドチューニングは何となくそれに注意を引くことはありません。しかし模範的な透明感は、音自体はマイクロディティールに収まらないものの、もちろんそれを際立たせ、大規模なスケールでのヴォーカルの分離、それは彼らの多様性と音色の豊かさを強力に流入するヴォーカルの中で際立たせてくれるでしょう。自分のものではなく、音楽そのもののヴィルトゥオシティに聴き惚れてしまうような魅惑的なキャラクターです。客観的に見て、我々はハイエンドのランキングで非常に高い取得し、Estelon XBは非常に、非常に、非常に、非常に、非常に有益であることができます。

卓越した非暴力性と自明性で、XBはまた、フローリアン・クテットの「The Dance」やスマート・イズ・ブラス(「Räumlichkeit und Transparenz」|2015年|ステレオプレイ)の音楽シーンの空間を描いています。律儀な音はシンプルにまとまり、右から左へ、前から後ろへと大胆な幅と深さに伸びるシーンは均質であり、スピーカーは印象的に具体的で、自然で、自明で、フィールドをクリアにして、あたかも部屋の中にいないかのように、音楽がただ宙を舞っているかのような印象を与えることができます。しかし、ここでも、その再現のプロポーションから、XBは20メートルを超える部屋に属しているように思えた。

柔らかくしなやかでリラックスした雰囲気の中で、ただ音楽を奏でるだけの(良い意味での)魅力に溢れたTotoの「Africa」(「Blu-spec CD – Feel the difference」|2009|SONY|SICP 20048-9)のリズムを堪能しました。エステロンの音はちょうど良い量で、もしかしたら少し豊かで豊かなのかもしれませんが、それは損をしているわけではありません – 素晴らしい低音があり、正確な程度の力強さと権威があり、生き生きとしていて、何度も何度も演奏したくなるようなハングリーさがあり、流暢さと複雑さがあり、ハイ・ハイエンドにふさわしい明快さと技術的な繊細さがありますが、それは荒々しさや硬さ、下品さを意味するものではなく、実質的にセットボリュームとは完全に独立しています。

Estelonは、スピーカーの世界で高い評価を得ており、豪華な、美学的に洗練された、同時に本当に優れたスピーカーのメーカーのために支払っています。XBカラムはまた、ジューシーで、カラフルで、豊かで、パワフルで、パワフルな、そしてさりげなく配置された、明白で、調和のとれた、非常に音楽的なサウンドを持っています – 彼らの最大の魅力は、技術的な展示なしで、音楽体験の真ん中にいかに簡単にあなたを輸送するかです。その大きさと述べられた技術的なパラメータにもかかわらず、XBはまだ可能な限り最高の電子機器を必要とするかもしれません(単に彼らがそれを扱うことができ、彼らの性格と能力が容易に “吸収 “されるからです)、また、呼吸するための少しのスペースが必要です。この聴きやすいサウンドは、ハイエンド再生の最高峰の世界でさえも、決して珍しいものではないからです。

輸送トラブルの詳細

ここからは面白い話ではありません。あまりこういう話は書きたくなかったのですが、同じ被害者が出てほしくないのでまとめました。

まず到着時の状態ですが片側のスピーカ用のコネクタ2個がグラグラしていてバインディングポストが回らない状態です。当然ながらメールでショップに連絡をしました。以下が送受信の記録の抜粋です。実際にはもっと長文ですが、長くなりすぎるので要点のみ引用してそのまま記載します。オレンジはこちらの送信、緑が先方からの返答です。

記載されていない破損、注意事項はありませんでしたでしょうか。
本日内容を確認しているのですが、傷以外に以下の点が気になりました。
念の為内容をご確認の上、予めわかっていた状態についてご回答いただければと思います。

1.付属品の欠品

手袋やマニュアルは差し支えないですが、インシュレータもなかったようです。
不思議なのがインシュレータの代わりにキャスターが4つのみ、梱包されておらず転がる状態で付属されていました。
4つなので片側のみです。状況がよくわかりません。なにかご存知でしょうか?

2.コネクタ破損。

以下の状態でグラグラしています。強く締め付けたら折れてしまうと思います。
強い衝撃を受けた可能性があり、本来ならコネクタ自体の交換が必要な状態と判断します。
破損は上記キャスターが入っていた側です。
キャスターが原因で破損したのかはなんとも言えませんが、キャスターは固定されていませんでした。
もし御社が確認したときにコネクタ破損していなかったとしたら梱包の不備による破損かもしれません。

はじめに付属品につきましては、記載・掲載にあるとおりとなりますので、
インシュレーターにつきましては付属いたしませんが、
画像にてお送りいただきましたキャスターにつきましては、誤って混入したものと思われます。
ご返送の必要はございませんので、ご査収いただいても結構でございますし、
ご不要な場合は大変お手数ではございますが、ご処分等、お取り計らいいただけましたら幸いです。

またコネクタ部分につきましては、写真より、折れではなく緩みのようにも見受けられますので、
破損のないよう十分にご注意いただいた上で、締めをご確認いただきたく存じますが、
当方での出荷前確認の段階では見受けられませんでした。

集荷後の状態変化であるものと思われますが、商品ページに記載をいたしておりますとおり、
通常配送では商品を安全にお届けする保証ができかねると判断させていただいておりますので、
発送でのご対応の際は初期不具合等の際も当方では保証等はいたしかねますこと、
ご了承くださいますよう、お願いいたします。

本当に梱包前は壊れていなかったのでしょうか。梱包前の写真はありますでしょうか。ヤフオクに掲載した写真と同じ場所で、2つのSPのシリアルと背面コネクタが写っている写真はありますか?

そして事故の場合御社がキャスターを固定せずに入れたことが原因で間違いないです。ちょうどコネクタが壊れそうな角度にキャスターが来る写真を取りましたので見てください。添付の方です。SP側に削れた跡がありますが、キャスターの角がちょうど来ます。キャスター側にも強い力で押し付けられて変形したような跡があります(写真に写っています)。だからこの状態でキャスターにコネクタが乗っかって壊れた可能性が高いです。

しかも開けたとき、ちょうどコネクタの付近にキャスターが4個ありました。4個もあるので複雑に積み重なってコネクタに引っかかった可能性は十分ありえます。
もしキャスターが誤って入ってなかったら梱包材とハードケースに入っているのでここまで壊れることはありえません。多分計算して衝撃シミュレーションしたら、梱包状態では金属コネクタは現実的な衝撃では折れないと証明できると思います。先にハードケースが壊れるでしょう。
なので今回はキャスターの梱包不備が原因による破損とみなすのが妥当でしょう。そして最終梱包は御社によるものなので結局御社の責任になります。なぜなら製品写真を撮ったはずだからです。ヤフオクの写真は誰が撮ったものでしょうか。普通に考えれば御社が一度開梱して撮った写真です。だからそのあとの最終梱包のミスが原因で破損したことになります。
破損する可能性がある状態で梱包されていたならば、それは輸送業者の責任ではありません。いかがでしょうか。
ご連絡くださいました件、社内にて検討の上、今回は30,000円の返金にて対応いたします。
恐れ入りますが、返金先のお口座情報をご連絡いただけますでしょうか。

先の案内と重複いたしまして誠に恐縮でございますが、
通常配送では商品を安全にお届けする保証ができかねると判断させていただいておりますので、
発送でのご対応の際は初期不具合等の際も当方では原則、保証等をいたしかねます。

今回は特別での対応となりますので、今後同様の事態が発生いたしましても同様の対応はいたしかねますこと、
また当方の案内・推奨するお引取方法のとおり、お客様ご自身にてお引取の際に現物をご確認いただいておりましたら、
今回のようなトラブルは防止できましたこと、確かにご理解いただきたく存じます。

そもそも御社の言う、通常配送とはどういうことを指しますか?どこまで通常で、どこから通常ではないのか。今回はオーディオを扱う輸送業者に頼んでいます。それ以上の配送がありますでしょうか。個人で運ぶ場合は破損する可能性が上がります。

今回の原因は輸送業者は関係ありません。明らかに御社の梱包ミスでしかありません。中身を確認しなかった業者やお客が悪い、この理屈が通用するなら、梱包したときに中身を確認しなかった御社も悪いのです。内容物すら認識できていない時点で御社に100%の免責はありえません。しかしそれを輸送業者や購入者に100%責任転嫁する御社はさらに悪いと言えるでしょう。悪いに悪いを重ねています。

このままだと同じような被害者が出ます。少なくとも今回の回答からは御社は反省するきはなく今後も同じようにやっていくようにしか見えません。少なくとも「お客様が確認しなかったのが悪い、輸送業者が悪い」このような認識のままでは問題はまた起きます。まったく誠意が見られません。

結論ですが、私はやはり多くのオーディオファンに注意喚起をする必要があると強く感じました。ミスの隠蔽と口封じのための3万円なら、私は受け取るわけには行きません。御社から購入し被害にあう方をできるだけ減らしたいし、そうする必要があります。

ご連絡くださいました件、内容確認させていただきました。
先の案内に不足があり、誤解を招いておりますこと、はじめにお詫び申し上げます。

商品ページからの引用となり大変恐縮でございますが、
“当方ではご指定の配送業者様へお引渡のみのご対応とさせて頂きますので梱包等のご対応は致しかねます。”
その他、受け渡し方法に関するポリシーにつきましても、あらためてご確認いただきたく存じますので、
恐れ入りますが、添付画像のお目通しのほど、よろしくお願いいたします。

(※期限切れにより商品ページが残っておりませんので、
出品時のバックアップをキャプチャーいたしておりますこと、ご理解賜りますようお願いいたします。)

その上で、お客様のご要望に副う形での対応方法を提示させていただいた
次第でございますが、当方に理解不足があったようで、大変恐縮でございます。
お手数でございますが、あらためてご希望の対応方法・返金額をご提示いただけましたら幸いです。

補償は不要とのことでございますが、当方といたしましても極力ご要望に副う形で対応をしたく存じますので、
恐れ入りますが、ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

ご回答ありがとうございました。
規約を読んで梱包について記載があったので念の為業者に事実関係を確認しておりました。
当日の朝の詳しい状況について確認できました。
やはりハードケースへの梱包は御社によるものでした。
破損などの詳細は一切伝えずに朝の状況についてだけ質問したので間違いないでしょう。
嘘を付く理由も、嘘を付くべき場所の判断材料も、運送業者には与えていません。
問題はハードケースへの梱包の仕方ですから、運送業者には責任がありません。
結局改めてポリシーを確認しても、結論は何も変わりませんでした。
以上を踏まえまして、以下について認めていただけますか。
  • ハードケースへの梱包は御社が行った
  • キャスター混入も御社によるものだった
  • その上で事故(コネクタ破損)が発生したが、その原因はキャスター混入の可能性がかなり高いこと
  • 当方への補償は特別例外対応ではなく、御社自身の過失への補償と認めること
一つでも認められない場合、補償は不当なものなので不要です。

はじめに「梱包」という単語の解釈内容に、当方とお客様との認識相違があるものと思われますので、念のための補足説明とさせていただきます。
商品につきまして、出品時の状態での「現状渡し」とさせていただいており、当方での「梱包」はいたしておりません。

先の案内・受け渡しポリシーの内容と重複する部分があり大変恐縮でございますが、
商品につきまして、通常配送では商品を安全にお届けする保証ができかねると判断させていただいておりますので、
配送業者様への受け渡し時点で当方からの手離れとなり、以降の保証をいたしかねますが、
配送業者様へ責任を転嫁するものではございませんこと、あわせてご理解賜りますようお願いいたします。

誠に恐れ入りますが、今回の当方の対応内容につきましては、お取引のポリシーに則ったものとなり、不備・問題はないものと判断いたしておりますので、
お客様のおっしゃる当方の責任につきましては認めることができかねますこと、最終結論・回答とさせていただきますが、
当方といたしましては、円満なお取引終了を望みますので、今回一部返金の提案を差し上げた次第でございます。
返金につきましてはご査収いただきたく存じますので、恐れ入りますが、ご検討・ご連絡のほど、よろしくお願いいたします。

 

以上でやり取りは終わりです。先方の主張は上記のとおりです。破損の原因は「ハードケース内の梱包状態を輸送前に開けて再確認しなかった輸送業者と顧客側の判断ミス」という認識です。この正当性については各自の判断に委ねます。

ちなみに先方の一部返金とは本国の正規修理に対するものではなく、破損したコネクタ実費としての3万円です。私はそれは不要だと伝えました。私の場合は手持ちのコネクタで直すことが出来ますし大した出費ではないからです。僅かなお金を受け取ってミスをなかったことにするよりも、この情報を公開することに意義があると思いました。

もし自力での修理スキルがない普通の顧客がこの製品を購入していたらどうなってしまったでしょうか。本国に送って正規修理を行うための送料、修理代金、おそらく数十万円レベルになります。国内のリペア業者に依頼するとしても輸送のみで10万円はかかるでしょう。ですが現実的にこのような主張をする相手からその金額を引き出すのはかなり難しい交渉となるのではないかと思います。上の3万円ですら普通に言っただけでは出てきませんでした。いろいろな条件を付けて交渉してやっと出てきた内容です。

そのような気力、労力、時間を捻出すること自体がすべて無駄でしかありません。

だからUNISOUNDで高額品を買うのはおすすめしないです。自力で治せる覚悟が無いなら買ってはならない会社だと思います。幸い今回は自力でコネクタを交換して直したので問題はありませんでした。

私の意見としては輸送トラブルの責任逃れをするならもうすべての梱包を輸送業者に任せればもっとスマートに責任から逃れることが出来るだろうと思います。そうしないのは普段はそこまでせずともトラブルがないことと、ハードケース外で管理する保管コストの問題でしょう。だからここからわかることは彼らはその場で都合よく理由を切り替えて自分たちに有利なように主張している可能性が高いということです。その分安いということなら正当なトレードとは思いますけど、事前の覚悟は大事ですね。わかって選んで安く買うならOKだと思います。

修理方法

どなたかの参考になるかもしれませんので修理中の画像をアップします。コネクタははんだ付けされていましたが半田で熱して外すと配線被覆が痛みそうだったのでコネクタごと切断してそのまま新しいコネクタにはんだ付けしました。

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